過去のトピック


坂口安吾や坂口安吾研究会に関係するトピックを紹介しています。
論文等の情報については、〈文献情報〉のページをご覧下さい。



  「浅子逸男退職記念研究発表」のお知らせ

会員の浅子逸男氏より、退職記念研究発表(オンライン)のお知らせがありました。



日時 : 3月27日(土)14時〜

第一部 「桜の森の満開の下」について

第二部 坂口安吾と「松浦宮物語」

第二部では、昨年十一月に発見された安吾の未発表原稿(題未定)について触れます。
この作品は春陽堂から刊行された『残酷な遊戯・花妖』に収録されています。
この本の編者は七北数人さんと浅子です。

参加していただけるようでしたら、浅子のメールアドレス( i-asago@hanazono.ac.jp )にお名前とその旨をお書きいただいて送信してください。

そのさい、お手数ですが件名に退職記念研究発表と記していただけると他のメールと区別しやすいので、お願いいたします。

メールをいただいた方にレジュメ(ドロップボックスに送る予定です)、zoomのパスワード等送信いたします。


2021/02/23



  安吾忌中止のご連絡

坂口綱男様より、「安吾忌中止のご連絡」をいただきましたので、掲載いたします。

坂口安吾デジタルミュージアムでもご案内しましたとおり、本年2月17日の安吾忌は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、身内のみで粛々と行うこととなりました。
いつもご参加いただいておりました皆様方には誠に申し訳ありませんが、次年度お目にかかれますことを心より願っております。

坂口綱男


2021/01/20



  桐生「安吾忌の集い」のご案内

奈良彰一様より、2月29日に桐生で行われます第30回記念「安吾忌の集い」のご案内をいただきましたので、ご紹介いたします。

安吾引っ越し記念日(第31回 安吾忌の集い)
  1部・下山静香ピアノコンサート「安吾と3人の音楽家たち」
          サティ・ラモー・ドビュッシー
  2部・手塚眞講演会 映画「白痴」から20年を語る
  3部・加藤翠「安吾を朗読」
     ゲスト・坂口綱男氏(写真家・坂口安吾長男・安吾風の館館長)

日時 ・2020年2月29日(土)14時開会(13時半開場)
会場 ・あ〜とほ〜る鉾座(桐生市本町4丁目)協力会費1000円
懇親会・美喜仁2Fジパング 5時半開会 会費5000円(鉾座含む)
主催 ・安吾を語る会
後援 ・桐生市・桐生観光協会・桐生タイムス・FM桐生
    安吾の会(新潟)、十日町安吾の会

「安吾忌の集い」へのお申し込みは、「安吾を語る会」の奈良彰一(奈良書店)まで
 TEL 090-3694-4804 またはメール syoshi73@ktv.ne.jp へお願いします。
  懇親会への参加についても、ご希望か否かをご記入の上、ご住所、電話番号、ご同伴者がおありの方はその方のお名前もお書き添えください。

 桐生のご案内は以上です。
 桐生へのお申込は、必ず上記、奈良彰一様あてにご連絡ください。


2020/01/30



  第66回「安吾忌」のご案内

皆様にはお健やかに新年をお迎えのことと拝察いたします。
第66回安吾忌を下記のとおり開催いたしますので、ご案内申し上げます。
会場は前回と同じ、戦前から安吾馴染みのお店だった浅草「染太郎」です。
今年も安定の(?)カオス状態が予想されますが、これが安吾らしくていいとご好評をいただき、引き続き「染太郎」での開催となりました。
安吾ゆかりの品々を賞品とする恒例のカルトクイズPART15も実施予定です。
皆様のご出席を心よりお待ち申し上げます。

日時 2019年2月17日(月)18:30〜20:30
会場 風流お好み焼き「染太郎」東京都台東区西浅草2-2-2 TEL 03-3844-9502
    地下鉄銀座線「田原町」駅3番出口より徒歩5分、または都営浅草線「浅草」駅A4出口より徒歩10分。以下のURLから地図にアクセスできます。
    https://r.gnavi.co.jp/rsxugyf30000/map/
   二次会場は「浅草酒場 岡本 ホッピー通り店」台東区浅草1-40-7 TEL 050-3476-8089
    https://asakusa-okamoto.gorp.jp/
    https://r.gnavi.co.jp/gcps200/
会費 5,000円(二次会は別途)

※お申込は、お名前・ご住所・電話番号、ご同伴者がおありの方はその方のお名前もご記入の上、1月末日までにご返信ください。
 二次会へのご出欠もご回答いただけますよう宜しくお願いいたします。

 〒951-8104 新潟市中央区西大畑町5927-9 安吾 風の館(坂口綱男)
 安吾忌申込専用メールアドレス heigo_sakaguchi@ybb.ne.jp


2019/01/5



  桐生「安吾忌の集い」のご案内

奈良彰一様より、3月3日に桐生で行われます第30回記念「安吾忌の集い」のご案内をいただきましたので、ご紹介いたします。

第30回 安吾忌の集い
  前編・坂口綱男講演会「安吾と桐生と私と」
  後編・高校生、サティを奏でる!(出演・桐生女子高校管弦楽部)
  完結編・高校生、安吾を読む!
     「明日は天気になれ」より(出演・桐生女子高校放送部)

閏年の昭和27年2月29日、伊東から桐生に引っ越してきた坂口安吾。それは群馬大学工学部の電子顕微鏡がきっかけでした。桐生では「信長」「夜長姫と耳男」等多くの作品を世に送りました。昭和30年2月17日、高知から帰って間もなく3年弱の桐生時代で生涯の幕を閉じました。
ゲストは坂口安吾長男で桐生生れの写真家・エッセイストの坂口綱男氏。又、桐生で映画「白痴」のロケをしたビュジュアリスト・手塚眞氏(今年話題の手塚治虫原作映画「ばるぼら」監督)。安吾研究家・文芸評論家の七北数人氏が来場します。
是非共、皆様にもご出席いただけますようご案内申し上げます。

日時 ・2019年3月3日(日)午後1時開会
会場 ・群馬大学工学部記念館(桐生市天神町天満宮横)
入場料・無料
主催 ・安吾を語る会(090-3694-4804)代表 奈良彰一(桐生市東4-1-44)
後援 ・安吾の会(新潟)、松之山安吾の会

懇親会
 終了後4時頃から本町4の美喜仁ジパングにて懇親会を開催いたします。
事前の申し込みをお願いします(会費・5000円)群大からマイクロバスで送ります。

「安吾忌の集い」へのお申し込みは、「安吾を語る会」の奈良彰一(奈良書店)まで TEL 090-3694-4804 またはメール syoshi73@ktv.ne.jp へお願いします。
  懇親会への参加についても、ご希望か否かをご記入の上、ご住所、電話番号、ご同伴者がおありの方はその方のお名前もお書き添えください。

 桐生のご案内は以上です。
 桐生へのお申込は、必ず上記、奈良彰一様あてにご連絡ください。


2019/01/29



  第65回「安吾忌」のご案内

皆様にはお健やかに新年をお迎えのことと拝察いたします。
第65回安吾忌を下記のとおり開催いたしますので、ご案内申し上げます。
会場は前回と同じ、戦前から安吾馴染みのお店だった浅草「染太郎」です。
昨年は予想どおりのカオス状態になりましたが、これが安吾らしくていいとご好評をいただき、引き続き「染太郎」での開催となりました。
安吾ゆかりの品々を賞品とする恒例のカルトクイズPART15も実施予定です。
皆様のご出席を心よりお待ち申し上げます。

日時 2019年2月17日(日)17:00〜19:00
会場 風流お好み焼き「染太郎」東京都台東区西浅草2-2-2 TEL 03-3844-9502
    地下鉄銀座線「田原町」駅3番出口より徒歩5分、または都営浅草線「浅草」駅A4出口より徒歩10分。以下のURLから地図にアクセスできます。
    https://r.gnavi.co.jp/rsxugyf30000/map/
   二次会場は「土風炉浅草店」台東区雷1-24-1 浅草ROX2 4F TEL 050-3490-7154
       https://r.gnavi.co.jp/g853124/map/
会費 5,000円(二次会は別途)

※お申込は、お名前・ご住所・電話番号、ご同伴者がおありの方はその方のお名前もご記入の上、1月末日までにご返信ください。
 二次会へのご出欠もご回答いただけましたら幸いです。

 〒951-8104 新潟市中央区西大畑町5927-9 安吾 風の館(坂口綱男)
 安吾忌申込専用メールアドレス heigo_sakaguchi@ybb.ne.jp


2019/01/29


  第64回「安吾忌」のご案内

皆様にはお健やかに新年をお迎えのことと拝察いたします。
第64回安吾忌を下記のとおり開催いたしますので、ご案内申し上げます。
会場は戦前から安吾馴染みのお店だった浅草「染太郎」です。例年よりもカオス状態になることが予想されますが、たまにはこういう何が起こるかわからない宴も、安吾らしくていいと、ご寛恕いただけましたら幸いです。
安吾ゆかりの品々を賞品とする恒例のカルトクイズも実施予定です。
皆様のご出席を心よりお待ち申し上げます。

日時 2018年2月17日(土)18:30〜20:30
会場 風流お好み焼き「染太郎」東京都台東区西浅草2-2-2 TEL 03-3844-9502
    地下鉄銀座線「田原町」駅3番出口より徒歩5分、または都営浅草線「浅草」駅A4出口より徒歩10分。以下のURLから地図にアクセスできます。
    https://r.gnavi.co.jp/rsxugyf30000/map/
   二次会場は居酒屋「土間土間」台東区雷門2-16-9 いちごパゴタ浅草5F 会費 5,000円

※お申込は、お名前・ご住所・電話番号、ご同伴者がおありの方はその方のお名前もご記入の上、1月末日までにご返信ください。
 二次会へのご出欠もご回答いただけましたら幸いです。

 〒951-8104 新潟市中央区西大畑町5927-9 安吾 風の館(坂口綱男)
 安吾忌申込専用メールアドレス heigo_sakaguchi@ybb.ne.jp


2018/01/05

◆「桜の森の満開の下」公演のご案内

本研究会の会員である千賀ゆう子様から、「桜の森の満開の下」公演について、ご案内をいただきました。
ニューズレター臨時増刊号としてお知らせし、情報共有をいたしたく存じます。

―――

千賀ゆう子企画公演「S」シリーズvol.70
『安吾を語る 桜の森の満開の下』

作/坂口安吾「桜の森の満開の下」
出演/千賀ゆう子
楽士/平島聡(カホン・パーカッション)

日時/2017年2月24日(金)19:30
             25日(土)15:00/19:30
             26日(日)15:00

会場/ストライプハウスギャラリー(地下鉄大江戸線・日比谷線六本木駅3番出口より徒歩4分)
料金/予約¥2,800(学生¥2,200) 当日¥3,000

ご予約・お問い合わせ/ストライプハウスギャラリー  http://striped-house.com/
TEL:03-3405-8108(11:00〜18:30) FAX:03-3403-6354(24H)
※席数に限りがございますので、なるべく事前にお問い合わせ下さい。
※受付開始は開演45分前。開場は開演15分前、受付順となります。

―――

※詳細はhttp://ameblo.jp/senga-unit/entry-12242444670.htmlを御覧ください。


2017/02/07


◆第28回 安吾忌の集い「安吾とサティの夕べ―安吾引っ越し65年」

今年は安吾が桐生に引っ越して65年、没後62年です。安吾が23歳の時、アテネ・フランセに入学。のちにコクトオの訳及び補注エリック・サティを発表したのが1931年、26歳の時、今から86年も前のことです。
サティを世に紹介した最初の作家でしょう。今ではサティの曲が毎日のように電波から流れています。今回の安吾忌の集いでは「フランス人から見たサティ」をアランさん(東京在住)に語っていただきます。
また音楽は二人のフルート奏者を招きます。
勿論、安吾長男の坂口綱男氏も来場します。
土曜の昼過ぎのひととき、是非お出かけください。

日時・2月25日(土)午後2時開会(1時半開場)
会場・ジパング(美喜仁ビル2階)桐生市本町4丁目交差点角
お話・「フランス人から見たサティ」
     アラン・ヴァグジュアルさん(元フランス大使館勤務)
演奏・フルート小林渉さん、荒井美幸さん
会費・5000円(2部 懇親会費含む。お話と音楽会のみは1000円)

「安吾忌の集い」へのお申し込みは、「安吾を語る会」の奈良彰一(奈良書店)まで
TEL&FAXは 0277-22-7967 またはメール syoshi73@ktv.ne.jp へお願いします。
  第1部のみ参加  第1部2部共に参加
上記のどちらがご希望かをご記入の上、ご住所、電話番号、ご同伴者がおありの方はその方のお名前もお書き添えください。

  桐生のご案内は以上です。

★なお、この場をかりて東京の安吾忌も改めてご案内いたします。
 ご出席の申込〆切は今日まででしたが、まだ若干余裕がございますのでご検討中の方はできるだけ早めにご連絡いただけますようお願いいたします。
 すでにご出席の申込をなさった方には、以下不要ですのでお見捨て置きください。

  第63回「安吾忌」のご案内

皆様にはお健やかに新年をお迎えのことと拝察いたします。
第63回安吾忌を下記のとおり開催いたしますので、ご案内申し上げます。
昨年度からは、20年ぶりに「坂口家主催」に戻った安吾忌でしたが、皆様からのあたたかい御支援を賜り、にぎやかな宴となりました。
今年度も昨年同様、皆様のご出席を心よりお待ち申し上げます。
安吾ゆかりの品々を賞品とする恒例のカルトクイズも実施予定です。

日時 2017年2月17日(金)18:30〜20:30
会場 レストラン「トリノ」新宿区揚場町1-3 グロリアビル1F TEL 03-3269-5555
    地下鉄「飯田橋」駅 B4a出口すぐ。以下のURLから地図にアクセスできます。
    https://drive.google.com/file/d/0B3JetvbR67ldSV9SdDN1eG93UzA/view?usp=sharing
   二次会場は「坐・和民」神楽坂店(新宿区神楽坂2-10 カグラヒルズ2F)
会費 5,000円

※お申込は、お名前・ご住所・電話番号、ご同伴者がおありの方はその方のお名前もご記入の上、1月末日までにご返信ください。
 二次会へのご出欠もご回答いただけましたら幸いです。

 〒951-8104 新潟市中央区西大畑町5927-9 安吾 風の館(坂口綱男)
 安吾忌申込専用メールアドレス heigo_sakaguchi@ybb.ne.jp


2017/01/31


◆将棋と文学研究会 1月研究集会のご案内

将棋と文学研究会の方から、以下のようなご案内をいただきました。

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〈将棋と文学研究会 1月研究集会〉

日時:2016年1月7日(土)14:00〜17:00
場所:青山学院大学 14号館(総研ビル)9階 第15会議室
発表:文士・棋士・人生観――坂口安吾と小林秀雄、木村義雄と呉清源
発表者:近藤周吾(富山大学(非常勤)・富山高専射水)
研究会ホームページ
http://www3.u-toyama.ac.jp/kotani/shogi/

研究集会はどなたでもご参加頂けますが、会場や配布資料の準備の関係上、新しくご参加を希望される方は事前に小谷瑛輔( kotani@hmt.u-toyama.ac.jp )までご連絡下さい。


2016/12/16


◆「安吾引っ越し記念日」第27回「安吾忌の集い」へのお誘い
「安吾と桐生」出版記念


今年も4年に1度の記念日がやってまいります。
昭和27年2月29日、坂口安吾は桐生に転居してきました。 そして3年弱の生活は、安吾さんと三千代さんそして愛犬ラモーと過ごしました。
その間の文筆活動は「桐生通信」や「夜長姫と耳男」「信長」など数多くにのぼりました。
そして長男綱男さんが誕生し、安らぎの日々も多くあったのです。
今年も長男綱男氏も参加いたします。是非この桐生の地へどうぞ足を運んで下さい。

日時・2016年2月29日(月)午後5時開会
会場・ベーカリー・レンガ(桐生市東久方町1-1-55)天満宮前東へ入る 電話0277-32-5553
第1部「安吾と桐生―融通無碍の新境地」講演 七北数人(文芸評論家)
   「下山静香―サテイを弾く」ピアノ演奏 下山静香
                   1部のみの参加費 1000円
第2部「安吾引っ越し記念日懇親パーティーの集い」終了後同会場
       1部2部と出版物「安吾と桐生」全ての会費 5000円
「安吾と桐生」出版協賛 1口1000円で1冊頒布いたします。
主催・安吾を語る会(代表 奈良彰一)
376-0034 桐生市東4-1-44 奈良書店内
TEL&FAX 0277-22-7967 090-3694-4804
メール  syoshi73@ktv.ne.jp

 〈協賛事業特報!〉初演「音楽劇・桜の森の満開の下」原作 坂口安吾
  語り・麿赤児+舞踏・大駱駝艦+三味線・上妻宏光 ピアノ・野崎洋一
  2月20日(土)午後5時 21日(日)午後2時 桐生市有鄰館(本町2)
  入場料 4000円(桐生音協・市民文化会館・ローソンチケット・イープラス・CN)
  (協賛事業のお問い合わせは桐生市役所生涯学習課 0277-46-1111 内線652)

「安吾忌の集い」へのお申し込みは、「安吾を語る会」の奈良彰一(奈良書店)まで
TEL&FAXは 0277-22-7967 またはメール syoshi73@ktv.ne.jp へお願いします。
 A,第1部のみ参加します  B,第1部 第2部共参加します
 C,「安吾と桐生」出版に協賛します
(上記A・Bのいずれかと、Cのご希望有無を明記の上、お名前・ご住所・電話・FAX・Eメール・御同伴者名などお知らせ下さい。)

2016/2/13


◆第62回「安吾忌」のご案内

皆様にはお健やかに新年をお迎えのことと拝察いたします。
第62回安吾忌を下記のとおり開催いたしますので、ご案内申し上げます。
昨年、没後60年の節目を過ぎ、「安吾忌事務局」は役目を終えて解散いたしました。
本年度からは、三千代在世時とおなじ「坂口家主催」という本来の形に戻ります。
安吾ゆかりの品々を賞品とする恒例のカルトクイズは今回も引き続き実施予定です。
皆様のご出席を心よりお待ち申し上げます。

日時 2016年2月17日(水)18:30〜20:30
会場 レストラン「トリノ」(新宿区揚場町1-3 グロリアビル1F TEL 03-3269-5555)
    地下鉄「飯田橋」駅 B4a出口すぐ
    http://www.torino5555.com/
    (当初予定していた会場から変更になっています)

    二次会場は「坐・和民」神楽坂店(新宿区神楽坂2-10 カグラヒルズ2F 「飯田橋」駅 B3出口すぐ)

会費 5,000円

※お申込は、ハガキまたはメールにて、お名前・ご住所・電話番号、 ご同伴者がおありの方はその方のお名前もご記入の上、1月末日までに 下記宛ご連絡ください。
  二次会へのご出欠もご回答いただけましたら幸いです。

  〒951-8104 新潟市中央区西大畑町5927-9 安吾 風の館(坂口綱男)
  安吾忌申込専用メールアドレス heigo_sakaguchi@ybb.ne.jp

2016/1/24


◆「桜の森の満開の下」公演のご案内

 本研究会の会員である千賀ゆう子様から、「桜の森の満開の下」公演について、ご案内をいただきました。

 千賀ゆう子企画公演 リオフェス2014
 (第8回岸田理生アバンギャルド フェスティバル)参加
 「桜の森の満開の下」

 日時/
 6月25日(水)19:30
 6月26日(木)15:00、19:30
 6月27日(金)15:00、19:30

 原作/ 坂口安吾
 脚本/ 岸田理生
 演出/ 笠井賢一

 出演/ 千賀ゆう子
     渡部ギュウ(SENDAI☆座プロジェクト)
 楽師/ 橘政愛〈パーカッション〉

 会場/こまばアゴラ劇場 http://www.komaba-agora.com
 目黒区駒場1-11-13 tel.03-3467-2743 FAX.03-3467-2984

(交通:京王井の頭線「駒場東大前」駅東口徒歩3分)
※ 会場には駐車場・駐輪場がございませんので、お越しの際には公共交通機関をご利用下さい。

入場料(日時指定自由席)/ 前売・予約3000円、当日3500円、
学生2500円(要学生証提示)、フェス通し券 9000円
*整理券の発行は開演1時間前、開場は開演の30分前です。
*前売・予約のお客様の入場が優先となります。

予約・問合せ/TEL090-8432-8033(制作携帯)
       (E-mail) senga_y@yahoo.co.jp
※フェス通し券も承ります。ご希望の方はお問合せください。

舞台監督・照明/長堀博士(楽園王)
舞台スタッフ/木下祐子 清水周介
制作スタッフ/木舘愛乃
宣伝デザイン/篠本翠
主催/理生さんを偲ぶ会・千賀ゆう子企画
提携/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
助成/芸術文化振興基金
制作/千賀ゆう子企画

※詳細はhttp://ameblo.jp/senga-unit/entry-11845203245.htmlを御覧ください。

※以下、千賀ゆう子様よりいただいたメッセージを引用いたします。

「30年も続けてきたこの舞台ですが、この"かたち"で上演できるのはおそらく最後になると考えて下ります。立ちあって下されば光栄です。どうぞよろしくお願い申し上げます。」

2014/6/11


 《〈石川淳研究会〉第5回研究会開催のお知らせ》

 石川淳研究会第5回研究会を下記のとおり開催します。
 今回は、最近、石川淳に関わる研究論文が相次いで発表されていることを踏まえて、合評会を中心に据えて行ないたいと思います。
 ご関心をお持ちの方々のご来聴・ご発言を期待します。

2005年12月11日                      石川淳研究会運営委員会

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◆日時:2006年3月11日(土) 13:00〜

◆場所:青山学院大学・渋谷キャンパス 総研ビル(14号館)10階・17会議室
     「総研ビル」は、青山通沿いの「正門」入ってすぐ右側の建物
     →http://www.aoyama.ac.jp/other/map/aoyama.html

    交通アクセス:http://www.aoyama.ac.jp/other/access/aoyama.html

◆石川淳研究会ウェブサイト:http://ishikawajun.fc2web.com/
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《論文合評会》

……取り上げる予定の主な論文……
(雑誌論文)
杉浦晋「石川淳、日本共産党、そして安部公房」(『国学院雑誌』105-11、2004・11)
重松恵美「石川淳『夷斎俚言』論―「革命とは何か」に見るアランの思想」(『梅花日文論叢』13、2005・3)
安西晋二「石川淳『普賢』論―言葉の限界の模索」(国学院大学『日本文学論究』64、2005・3)
山口俊雄「石川淳『普賢』本文研究(一)」(愛知県立大学『説林』53、2005・3)
山口俊雄「『石川淳全集』未収録作品『茶番興行花いくさ』」(『昭和文学研究』50、2005・3)
渡辺喜一郎「『普賢』の登場人物たち」(『青磁 』22、2005・10)
(単行本)
山口俊雄『石川淳作品研究―「佳人」から「焼跡のイエス」まで』(双文社出版、2005・7)


《催し物のご案内》

◆「チェロ・アコーディオンと『風博士』」◆
朗読会でもなく、音楽会でもなく、クラシック、ジャズ、よみものセッションです。

日時・場所:2005年10月21日(金)19:00開演 @画廊 Full Moom(新潟市東堀)http://www.hanga-cobo.jp/fullmoon/index.html
               22日(土)19:00開演 @新潟市新津美術館 
http://www.city.niigata.niigata.jp/info/naf/
               23日(日)15:00開演 @砂丘館(新潟市西大畑町)
 http://www.hanga-cobo.jp/sakiyu/event.html

料金:予約/1500円 当/1800円

ご予約・お問い合わせ:よみものコラボ yonimono.c@mbp.nifty.com  または 080−1175−3027


〈石川淳研究会〉第4回研究会のお知らせ

 第4回研究会を下記のとおり、日本近代文学会東海支部と共催で開催することになりました。
皆様のご出席・ご参加を期待します。

2005年8月3日   石川淳研究会準備人 木下啓・重松恵美・杉浦晋・山口俊雄・若松伸哉

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《シンポジウム「石川淳『森鴎外』をめぐって」》
 2005年9月17日(土)14:00〜 愛知淑徳大学 星ケ丘キャンパス 1号館3階13D教室にて
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【パネリストと題目】
  山口徹「鴎外―石川淳―鴎外 批評と実践」

  若松伸哉「〈歴史と文学〉のなかで―石川淳『森鴎外』における史伝評価について」

  林正子「石川淳の鴎外翻訳文学論」

〈総合司会〉:永井聖剛
〈シンポ司会〉:酒井敏

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*【発表要旨】等については、石川淳研究会ウェブサイトをご覧下さい。*
                    ⇒ http://ishikawajun.fc2web.com/
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【会場】愛知淑徳大学 星ケ丘キャンパス
◆「名古屋」駅より地下鉄東山線「星が丘」駅まで約18分
 「星が丘」駅3番出口から正門まで徒歩約3分
  住所: 〒464-8671  愛知県名古屋市千種区桜が丘23
  電話: 052-781-1151(代表)
 ⇒交通アクセス  http://www.aasa.ac.jp/guidance/map.html
 ⇒キャンパス・マップ  http://www.aasa.ac.jp/guidance/hosigaoka.html

2005年8月13日


坂口安吾原作の映画「負ケラレマセン勝マデハ」上映のお知らせ

 以下の案内をいただきました。

東京・下北沢の映画館、
シネマアートン下北沢の青木と申します。

私共の映画館で、3月12日(土)から4月8日(金)まで
”生誕100年 監督 豊田四郎”と題しました
特集上映を行うことになりました。
しっとりと胸に染み入る恋愛映画、粋でトボケた爆笑コメディ、
そして文芸映画の傑作群まで、豊田四郎監督の真髄にせまる
厳選クロニクルです。
そのなかで、坂口安吾原作「負ケラレマセン勝マデハ」を上映いたします。

日時は以下の通りです。

3/26(土)〜3/29(火) 14:40
3/30(水)〜4/1(金)  17:00

特集の詳細は、恐れ入りますが当ホームページをご覧下さいませ。
http://www.cinekita.co.jp/

2005年2月28日


〈石川淳研究会〉第3回研究会開催のお知らせ

 石川淳研究会第3回研究会を下記のとおり開催します。
 いま私たちが石川淳の評論集『森鴎外』(1941年)を読み直した時にどのような議論を提出できるか、という角度から、意見を交換する場にしたいと考えます。そこに示された個々の作品評価について当否を再検討することはもちろんのこと、鴎外=石川淳という作家論的系譜の問題、戦争と文学なる問題、等々、さまざまな議論を引き出すことが可能だと考えられますが、運営委員の5名を中心に意見交換の叩き台となる報告を行なった上で、自由討論を行ないたいと思います。運営委員が提示するのはあくまでも「叩き台」のつもりですから、ご出席の皆様からもさまざまな議論が提出されることを願っております。  なお、今回の研究会で得られた成果を、2005年9月に日本近代文学会東海支部との共催を予定している第4回研究会へつなげたいと考えております。  皆様のご出席・ご参加を期待します。

石川淳研究会運営委員会

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2005年3月12日(土) 13:00〜
  青山学院大学・青山キャンパス 総研ビル(14号館)10階・17会議室
  「総研ビル」は、青山通り(国道246号線)沿いの「正門」を入ってすぐ右側の建物
   (キャンパス内地図)
   (交通アクセス)
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(1)特集:石川淳『森鴎外』を読み直す
  ・運営委員(木下啓・重松恵美・杉浦晋・山口俊雄・若松伸哉)による報告
  ・自由討論

(2)最近発表された石川淳論の合評会

(3)総会
  議題:次回9月の研究会のこと、
     会員リストをウェブサイトに掲げるための基準決定、他

(4)18:00〜懇親会

  また、石川淳研究会ウェブサイトにてもご覧になれます。→ http://ishikawajun.fc2web.com/

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お問い合わせ先:山口俊雄
  toshi808@lit.aichi-pu.ac.jp
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2005年1月30日


東京演劇アンサンブル「櫻の森の満開の下」

以下の案内をいただきました。

東京演劇アンサンブルという劇団で、制作をしています太田と申します。
下記のような日程で、坂口安吾・作の『櫻の森の満開の下』の演劇公演を行ないます。この作品は、私たちの劇団の代表作として、幾度も再演を繰り返し、ニューヨーク、ロンドン、ロシアなど海外でも非常に高い評価を得ている作品です。今回も3月のアイルランド公演の先立っての東京公演となります。
どうぞ、この機会にぜひごらんいただきたいと思いご案内させていただきます。

東京演劇アンサンブル公演
文化庁国際芸術交流支援事業/日・EU市民友好年2005
櫻の森の満開の下
坂口安吾=作 広渡常敏=脚本・演出

★東京公演
■日時 2005年2月18日(金)〜22日(火)
    土・日=14時開演 平日=19時開演
    (上演時間1時間)
■場所 ブレヒトの芝居小屋(西武新宿線・武蔵関駅北口より6分)
全席自由  *申込み順に整理番号発行
■料金:当日5,000円 前売(一般)4,500円 (学生)3,500円

★アイルランド公演
■日時・場所 2005年3月10日〜25日
    ベルファスト Water Front Theatre
    ダブリン Samuel Beckett Theatre
    コーク Granary Theatre

坂口安吾の『桜の森の満開の下』を檀一雄の薦めによって広渡常敏が脚色、雑誌『ポリタイア』に発表。1965年に俳優座劇場で初演。その後演出を一新して1984年パルコパート3で上演。1990年NY公演、91年ソウル公演、99年ロンドン公演、ウラン・ウデ公演、05年アイルランド公演。

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177-0051 東京都練馬区関町北4-35-17
TEL:03-3920-5232 FAX:03-3920-4433
Mail:akira@tee.co.jp
http://www.tee.co.jp
東京演劇アンサンブル
制作:太田あきら
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2005年2月9日


第五十一回安吾忌

下記の要領で第五十一回の安吾忌が行われます。

日時:2005年2月17日(木)午後6時30分〜9時
場所:マリンクラブ日比谷(рO3−3591−5171)
   千代田区有楽町1−5−2 東宝ツインタワービルB1
   (地下鉄日比谷線「日比谷」駅A5出口すぐ、またはJR「有楽町」駅から徒歩5分)
会費:10000円

2005年1月30日


坂口安吾誕生祭

「坂口安吾誕生祭」について下記のような案内をいただきました。

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「坂口安吾誕生祭」
日時  平成15年10月18日(土)開場13時
会場  りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 劇場
入場  無料(先着600名 当日直接会場へ)

主催  財団法人 新潟市芸術文化振興財団
     財団法人 新津市文化振興財団
共催  安吾の会、新津安吾の会、松之山安吾の会
     安吾の作品を読む会、安吾を語る会(桐生)、文化現場

【日程】
13:30〜
第一部 基調講演/ 坂口綱男
     「坂口安吾遺品の現状とその活用について」
14:30〜
第二部 シンポジウム「ふるさとの文化活動を考える」
      パネラー   坂口綱男(写真家・エッセイスト)
               岡田宜之(金沢市国際文化局)
              小林一三(地域文化を考える会会長)
              鈴木良一(安吾雑報編集長)
   コーディネーター 若月忠信(文芸評論家・敬和学園大学教授)

〈特別展示  坂口家保管「肝臓先生」の生原稿を公開いたします。〉

17:30〜19:30
懇親会  於/Riveage「リバージュ」  りゅーとぴあ3F
 *事前申し込み(10/15まで)定員80名  会費4000円
   申し込み先/(財)新津市文化振興財団(新津市美術館内)
   電話   0250−25−1301
   e-mail  naf@city.niitsu.niigata.jp
--------------------
【お問い合わせ】
(財)新潟市芸術文化振興財団  п@025−234−4520
(財)新津市文化振興財団(新津市美術館内) п@0250−25−1301
                      e-mail naf@city.niitsu.niigata.jp
安吾の会(シネ・ウインド内) п@025−243−5530
安吾の会ホームページ  http://www.wingz.co.jp/ango/

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2003年10月6日


芸術至上主義文芸学会第194回例会

下記の要領で坂口安吾に関する研究発表が行われます。

日時:2003年9月28日(日)、午後1時30分より
場所:タワーホール船堀 401会議室
   (江戸川区総合区民ホール)
   (都営新宿線「船堀駅」下車北口すぐ)
会場費:400円
発表者/タイトル:
   黒崎力也  坂口安吾論―『信長』における自己同一の試み―

2003年9月17日


横光利一文学会第4回研究集会

下記の要領で坂口安吾に関する研究発表が行われます。

日時:2003年9月6日(土)、午後2時より
場所:龍谷大学大宮キャンパス 「北黌」(ほくこう)204教室
(〒600-8268 京都市下京区七条通大宮東入大工町125-1、京都駅より徒歩10分)
内容:《特集》 一九三○年代の小説および小説論――『純粋小説論』の周辺
    司会 中村三春・小林真二

「純粋小説論」と<四人称>の着地点

 

松村 良

文章の形式/小説の方法―坂口安吾「文章の一形式」をめぐって―

 

鬼頭七美

「純粋小説論」への回答――石川淳「虚構について」の読解

 

重松恵美

      

2003年8月20日


第四十九回「安吾忌」

安吾忌事務局より下記のような案内をいただきました。

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   第四十九回「安吾忌」のご案内

皆様にはますますご清祥のことと存じます。
第四十九回安吾忌が下記のとおり開催されますのでご案内申し上げます。
ご一緒に安吾を偲んでみませんか。

日 時  二〇〇三年二月十七日(月)午後六時三十分〜九時
会 場  東京サントリービル一階「ペンディオ・ロッソ」
     東京都港区元赤坂1―2―3 tel03―3470―1101
     地下鉄「赤坂見附」下車徒歩二分
会 費  一万円

※出席ご希望の方は、一月末日までにEメールにて安吾忌事務局・白井康浩
nanakita@msj.biglobe.ne.jp までご連絡ください。
その際、お差し支えなければ、ご氏名・ご住所・TEL・ご同伴者名など
をお書き添え願えましたら幸いです。
****************************************************************

2002年12月23日


2002年度日本近代文学会秋季大会

下記の要領で坂口安吾に関する研究発表が行われます。
日時:10月27日(日) 午前10時より
場所:日本女子大学 成瀬記念講堂
発表者・論題:原卓史氏「坂口安吾「真書 太閤記」論―受容と創造をめぐって―」

2002年9月11日


『戦争の世紀を越えて―グローバル化時代の国家・歴史・民族』

西川長夫氏の『戦争の世紀を越えて―グローバル化時代の国家・歴史・民族』(平凡社、2002年7月)に第1回研究集会の基調講演が「戦争と文学―文学者たちの十二月八日をめぐって」(初出:『立命館文学』第573号(2002年2月))というタイトルで収録されています。

2002年9月1日


『新潟の文学風土を考える―安吾・八一を中心にして―』(にいがた市民大学)

 新潟市教育委員会が主催しているにいがた市民大学の本年度の〈新潟学コース〉の講座として『新潟の文学風土を考える―安吾・八一を中心にして―』が開かれます。

日時:9月13日〜12月13日(全10回) 午後7時〜9時
場所:万代市民会館
ホームページ:http://www.city.niigata.niigata.jp/(新潟市)

2002年6月30日


『評伝 坂口安吾 魂の事件簿』

 七北数人氏の『評伝 坂口安吾 魂の事件簿』(集英社、2002年6月)が刊行されました。

2002年6月10日

 


無頼文学会平成14年度夏季研究会

下記の要領で坂口安吾に関する研究発表が行われます。
日時:6月15日(土) 午後2時より
場所:目白大学7号館7200教室(新宿区中落合4−31)
発表者・論題:加藤達彦氏「『明治開化 安吾捕物』論」

2002年6月7日


『坂口安吾と三好達治―小田原時代―』

金原左門氏『坂口安吾と三好達治―小田原時代―』(夢工房、2001年11月)が刊行されました。

2002年3月15日


無頼文学会春季例会

下記の要領で安吾に関する研究発表が行われます。
日時:4月3日(水) 午後2時〜3時半
場所:大田区立山王会館(TEL03ー3773ー9216)
発表者・論題:田邊裕史氏「尾崎士郎と坂口安吾」

2002年3月15日


『坂口安吾事典[事項編]』

以前このコーナーで紹介した『坂口安吾事典[作品編]』に続いて、同じ至文堂から「国文学解釈と鑑賞」別冊『坂口安吾事典[事項編]』(荻久保泰幸・島田昭男・矢島道弘編)が発売されました。

2001年11月15日


シンポジウム「安吾を語る」

以下の日時・会場でシンポジウム「安吾を語る」(無頼文学会主催)が開催されます。
日時:10月13日(土)14:30〜 
会場:東洋大学1号館
パネラー:佐藤健一氏&杉浦晋氏  司会:吉田司雄氏

2001年10月3日


『坂口安吾事典[作品編]』

至文堂から「国文学解釈と鑑賞」別冊『坂口安吾事典[作品編]』(荻久保泰幸・島田昭男・矢島道弘編)が発売されました。

2001年10月3日


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